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生きることに不安はない、ただし。

あんまり“誰かに読んでもらう”を前提としていない備忘録。老後の貯金だけを目標にあと何十年も働くとか無理そうなので。

YoutubeでBerkeleyを漁る。

昨日の記事を書く時に「Dialoguesってスペルあってるよね...」って不安になって"Three dialogues"で検索したときに出てきた動画が衝撃だった。


George Berkeley: Dialogues between Hylas and Philonous

ポリゴンwwwwwwwww微妙wwww

英語はとても聞き取りやすい(わかるとは言ってない)。しかしなんだかシュールだ...。9分で「存在」について説明してくれているらしい。

Youtubeってなんでもあるんだな...と思って関連動画を見ていたら大学の授業とかもあった。


A History of Philosophy | 44 George Berkeley's Idealism

ウィートン大学の授業。これはいいなぁ。これを聞いてわかるようになるのは目標にしていいよね。

他にもオックスフォードの哲学概論の授業とかもあったよ。

哲学者の名前の実際の発音とかも勉強になるよね!ウィーンに行ってた時、語学学校の先生が哲学勉強していた人で、「何を専門にしているの?」って聞かれたときにバークリーって言ったけど聞き取ってもらえなかったのはかなり心の傷になっている。

とにかくたくさんあったけど、最後にこれだけ。


George Berkeley - The Great Idealist (BBC In Our Time)

イギリス英語にこだわるなら。対話形式だからわかりやすいかもしれない(わかるとは言ってない)。

しかしまずは単語なのだ...。