生きることに不安はない、ただし。

老後の貯金だけを目標にあと何十年も働くとか無理そうなので。

ご注意ください、電車が発車します。

駅に停車している、朝まで動かないはずの電車の中で仮眠をとっていたら突然動き出した気分。

 

前回の無料カウンセリング後、正式にサポート登録したので担当の方が決まって、それとまた別に英語のカウンセリングをしてもらいました。

というわけで今回の2本のカウンセリングの結果、直近の目標は2018年7月の時点でIELTS o.a 6.0ということになりました。いわゆる”0.5ptあげるのに200時間説”を採用すると1日平均2時間勉強する。2時間は多分できるんだけど、内容がな。まぁとにかくやろう。

1年ないんですよね。まじすか。ブログ書いてる場合じゃないじゃないですか。あとIELTS1回も受けたことないっていうのがカウンセラーの方を困らせた様子。確かに現状わからんでアドバイスもなにもないですよね!ごめんね!なんかとりあえずTOEIC受けるか!(今年3回目の思いつき)

 

今回のカウンセリングで、一応これまでの大学・院の成績証明書持って行ったんだけどばっさり「これは無理ですね!」って言われなくて良かった。自分で持って行った希望校以外で4校挙げてもらったけど、どうみてもどれもチャレンジ校でしたありがとうございました。バーミンガムブリストルダラム、ヨーク。無理筋。

 

www.thecompleteuniversityguide.co.uk

 

自分で分相応校を探さねばならないけれども、「科目の中に"philosophy of medicine"がある」というレベルで探せば結構沢山あるんだよね。科目にあるってことは先生はいるってことだけど、ひとりしかいないとしたらその先生がその年はお休みですみたいな可能性とか、昨年退任しましたという可能性とか、非常勤で授業はやるけど修士論文は担当しませんみたいな可能性とかあるだろうからリスクが大きい。

そうなるとやっぱりコースがあるところを探すのが無難だよね…いやまぁ、急ぎじゃないからね。英語やってからでいいよね。

 

どこに向かってるか知らんですけど、まぁどこかには向かっているらしいのでこのまま乗車を決めこもう。もしかしたら今と同じ駅に到着するかもしれないけど!